尿失禁

目次

■尿失禁とは何か
■排尿の仕組みについて
■尿失禁の主な種類と特徴
■尿失禁の原因
■自分でできる尿失禁のセルフチェック
■病院に行くタイミングと診察の流れ
■尿失禁の際の検査
■尿失禁の治療法
■自分でできる尿失禁対策
■女性のための尿失禁対策
■男性のための尿失禁対策
■心への影響と家族・周囲との関わり方
■尿失禁に関するよくある質問


尿失禁 という言葉を聞くと、多くの人が「恥ずかしい」「年だから仕方ない」と感じます。人に打ち明けにくく、一人で悩みを抱え込みやすいテーマですが、実際には子どもから高齢者まで、幅広い年代で起こりうるごく身近な症状です。

そして大切なのは、「どうせ治らない」とあきらめる必要はない、という点です。原因に合わせた対策をとれば、症状を軽くしたり、不安なく外出できる状態を目指すことができます。

■尿失禁とは何か

医学的に言う尿失禁は、「自分が排尿したいと思っていないのに、意思とは関係なく尿が漏れてしまう状態」を指します。パンツが濡れるほどはっきりと漏れる場合もあれば、少量がにじむ程度で、「なんとなく下着が湿っている」と感じるケースもあります。

重要なのは、量の多い少ないにかかわらず、本人が困っていれば、それは立派な尿失禁という症状だということです。「これくらいなら我慢できる」と言い聞かせ続けると、不安な気持ちが積み重なり、外に出るのが怖くなったり、趣味や仕事をあきらめてしまうことにもつながりかねません。

・どのくらいの人に起こる問題なのか

尿失禁は決して珍しいものではありません。年齢とともに増えていく傾向はありますが、若い世代でも妊娠中・産後の女性や、前立腺の病気を抱える男性などさまざまな場面で起こります。統計によって数字は異なりますが、中年以降の女性では、何らかの尿もれを経験したことがある人は決して少数派ではないとされています。

つまり、「自分だけが特別におかしい」のではなく、多くの人にとって身近な体のサインの一つだと言えます。

■排尿の仕組みについて

尿失禁を理解するためには、まず「排尿がうまくいっている状態」を知ることが役に立ちます。

①腎臓・膀胱・尿道の役割

体の中では、腎臓が血液の中の余分な水分や老廃物をこし取り、尿として作ります。その尿は尿管を通って膀胱にたまり、膀胱がふくらみながら一定量を蓄えます。

膀胱の出口には尿道があり、その途中に「括約筋」と呼ばれる筋肉のリングのような部分があって、ここがきゅっと締まることで、普段は尿が漏れないように保たれています。

②脳と神経と筋肉の連携

膀胱に尿がたまってくると、「そろそろいっぱいだよ」という信号が神経を通じて脳に伝わり、私たちは「トイレに行きたい」と感じます。

トイレに行って「今出そう」と決めると、脳からの指令で膀胱の筋肉はぎゅっと縮み、尿道の括約筋は力をゆるめます。その結果、尿がスムーズに外に流れていくわけです。

このように、排尿には臓器だけでなく、神経や筋肉、脳の働きが複雑に関わっています。そのため、どこか一つの働きが弱くなったり、連携が乱れたりすると、尿失禁という形で現れてくるのです。

■尿失禁の主な種類と特徴

尿失禁と一口に言っても、その中身はいくつかのタイプに分かれます。自分がどのタイプに近いのかを知ることは、対策を考えるうえで大きなヒントになります。

①腹圧性尿失禁:動いたときに漏れるタイプ

腹圧性尿失禁は、咳やくしゃみ、笑ったとき、重いものを持ち上げたとき、階段をのぼるときなど、お腹に力が入った瞬間に尿が漏れてしまうタイプです。

膀胱がぐっと押されると、その圧力が尿道にも伝わります。本来なら尿道の周りの筋肉がしっかりと締まって圧力に対抗してくれますが、骨盤底筋が弱っていると、踏ん張りきれずに少し漏れてしまいます。出産を経験した女性や、更年期以降の女性に多いタイプとされています。

②切迫性尿失禁:突然の強い尿意に間に合わないタイプ

切迫性尿失禁は、「今すぐトイレに行きたい」という強い尿意が突然起こり、トイレに着く前に漏れてしまうタイプです。

水の音を聞いたときや、玄関で鍵を開けているとき、電車から降りようとしたタイミングなど、ある種のきっかけで急に尿意が高まり、我慢できない感覚に襲われます。膀胱の筋肉が過敏になって勝手に強く収縮してしまう「過活動膀胱」と関わっていることが多いと言われています。

③溢流性尿失禁:出し切れずあふれてくるタイプ

溢流性尿失禁は、膀胱にたくさん尿がたまっているのに、出口が狭かったり押し出す力が弱かったりして、スムーズに出し切れない状態から起こります。

本人としては「出にくい」「スッキリしない」と感じている一方で、膀胱は常にパンパンに近い状態です。そこで少し動いたり、姿勢を変えたりした拍子に、あふれ出た尿がちょろちょろと漏れてしまいます。前立腺肥大症や糖尿病による神経障害などが背景にあることも少なくありません。

④機能性・混合性尿失禁:いくつかの要因が重なるタイプ

機能性尿失禁は、尿をためる機能そのものは比較的保たれているものの、歩行が難しい、認知症でトイレの場所が分からない、着替えに時間がかかるなど、身体や認知の機能低下によってトイレに間に合わずに漏れてしまうタイプです。

また、腹圧性と切迫性など、二つ以上のタイプが組み合わさることも多く、その場合は混合性尿失禁と呼ばれます。現実には「どれか一つだけ」というより、いくつかの要素が同時に関わっているケースも少なくありません。

■尿失禁の原因

①女性の原因:妊娠・出産・更年期と骨盤底筋

女性の骨盤の中には、膀胱や子宮、直腸といった臓器が収まっており、それらを下側から支えているのが骨盤底筋と呼ばれる筋肉のグループです。

妊娠中は赤ちゃんの重みでこの筋肉に負担がかかり、出産ではさらに強い力が加わります。特に経膣分娩を経験した女性では、骨盤底筋の伸びや傷つきが起こりやすく、それが出産後の尿もれにつながることがあります。

また、更年期以降になると、女性ホルモンであるエストロゲンが減少し、尿道周囲の粘膜や筋肉の張りが弱くなりやすくなります。その結果、腹圧性尿失禁が表れやすくなるのです。

②男性の原因:前立腺の病気や手術後の変化

男性の尿道の周りには前立腺という臓器があり、年齢とともに大きくなりやすい性質を持っています。前立腺が肥大してくると、尿道を圧迫して尿の出が悪くなり、膀胱に残尿がたまりやすくなります。これが進むと、溢流性尿失禁につながることがあります。

また、前立腺がん治療のために前立腺を手術で取り除いた後は、尿道を締める働きや、骨盤底の支えが一時的に弱くなり、尿失禁が出ることがあります。時間の経過やリハビリで改善していく例も多く、主治医との相談が重要です。

③高齢者特有の事情:筋力低下・認知症・薬の影響

高齢になると全身の筋力が落ちやすくなり、トイレまで素早く歩くことが難しくなることがあります。関節の痛みやバランスの問題から、動き出すのに時間がかかる人もいます。その結果、尿意を感じてからトイレに着くまでに間に合わず、漏れてしまうことがあります。

認知症がある場合は、尿意そのものが分かりにくくなったり、トイレの場所を忘れてしまったりすることもあり、これも尿失禁の原因となります。さらに、利尿薬や睡眠薬など、服用している薬が尿の出方や意識の状態に影響している場合もあります。

④肥満・便秘・糖尿病など生活習慣病とのつながり

体重が増えると、お腹の中の圧力が高くなりやすく、骨盤底筋にかかる負担も増えます。慢性的な便秘で強くいきむ習慣がある人も、同じように骨盤底に負担をかけ続けることになります。

糖尿病が長く続いて神経が傷つくと、膀胱がふくらんでいる感覚が鈍くなったり、収縮する力が弱くなったりすることがあります。これも溢流性尿失禁の一因となります。

このように、尿失禁は「尿の問題」だけに見えて、実は全身の健康状態と深くつながっています。

■自分でできる尿失禁のセルフチェック

尿失禁にはICIQという、国際的な問診があります。それをもとにして考えます。

まず、最近の生活を思い出しながら、「尿もれがどのくらいの頻度で起きているか」をイメージしてみてください。まったくない日がほとんどなのか、ときどき気づく程度なのか、週に何度もあるのか、ほぼ毎日のように気になっているのか……。頻度が高くなるほど、専門家に相談する優先度は上がっていきます。

次に、「漏れる量」を頭の中で測ってみます。下着に少しだけしみる程度なのか、パッドが必要になることがあるのか、下着やズボンまでしっかり濡れてしまうことがあるのか。量が多いほど、身体の機能としては負担が大きい状態だと考えられます。

三つめの視点は、「生活への影響」です。たとえば、尿もれが気になって外出を控えるようになっていないか、仕事中や会議のときに落ち着かない気持ちになっていないか、趣味のスポーツや旅行をあきらめていないか。もし「ほとんど気にならない」ではなく、「生活の選択に影響している」と感じるなら、それだけでも受診の十分な理由になります。

最後に、「どんな場面で漏れやすいか」を整理してみましょう。くしゃみや笑い、重い荷物を持ち上げた瞬間なのか、急に尿意が高まったときなのか、トイレに行こうとしたタイミングなのか、あるいは特に何もしていなくても気づいたら濡れているのか。こうした場面の違いは、泌尿器科医がタイプを見分けるときの重要なヒントになりますので、診察時にお伝えください。

■病院に行くタイミングと診察の流れ

尿失禁で受診する場合、一般的には泌尿器科が入り口になります。女性の場合は、婦人科や女性泌尿器科で相談できるところも増えています。どこに行けばよいか迷う場合は、まずかかりつけ医に相談し、必要に応じて専門科を紹介してもらうのも良い方法です。

診察では、いつ頃から症状があるのか、どのような場面で漏れるのか、1日のトイレの回数、夜間に何度起きるか、出産歴や前立腺の病気の有無、内服中の薬など、かなり細かく質問されることがあります。

恥ずかしさから「大したことはありません」と言いたくなるかもしれませんが、勇気を出してなるべく正直に話した方が、原因に合った対策を立てやすくなります。排尿日誌を持参すると、話がスムーズに進みます。

■尿失禁の際の検査

必要に応じて、尿検査で感染や血尿の有無を調べたり、超音波検査で膀胱や腎臓、前立腺の形を確認したりします。排尿後にどれくらい尿が残っているかを測る残尿測定や、尿の勢いを測る検査が行われることもあります。

これらの結果をもとに、尿失禁のタイプや背景にある病気を判断し、治療の方針が決まっていきます。

■尿失禁の治療法

どのタイプの尿失禁でも、まず土台となるのが生活習慣の調整です。極端な水分制限は脱水や便秘、尿路感染の原因になるため避けるべきですが、一方で一度に大量の水分をとると、急激な尿意につながりやすくなります。

日中はこまめに水分をとりつつ、寝る前の数時間は少し控えめにして夜間のトイレ回数を減らす、カフェインやアルコールの量を見直す、便秘を予防する、急激な体重増加を防ぐなど、体全体を整える視点が重要です。

・骨盤底筋トレーニングの基本とコツ

腹圧性尿失禁に特に有効とされているのが、骨盤底筋トレーニングです。やり方のポイントは、「おしっこを途中で止める時と同じ場所を、意識してギュッと締める」というイメージです。

仰向けや椅子に座った楽な姿勢で、お腹やお尻、太ももに力を入れず、会陰部だけを意識して力を入れ、数秒保ってからゆっくり緩めます。これを1セットとして、無理のない回数から少しずつ増やしていきます。短期間で劇的な変化が出るものではなく、数カ月単位でじわじわと筋力を育てていくイメージで続けることが大切です。

・薬物療法

切迫性尿失禁や過活動膀胱では、膀胱の過敏さを和らげる薬が使われることがあります。膀胱が勝手に強く縮むのを抑え、尿をためられる時間を延ばすことを期待します。高齢者では副作用とのバランスを見ながら慎重に使われます。

女性ホルモンの低下が背景にある場合には、局所的にエストロゲンを補う治療が行われることもあります。いずれの薬も、自己判断でやめたり増やしたりせず、医師や薬剤師と相談しながら使うことが大切です。

・手術療法が選択肢になる場面

生活習慣の見直しや骨盤底筋トレーニング、薬物療法などを行っても十分な改善が得られない場合や、症状が重く日常生活への影響が大きい場合には、手術療法が検討されることがあります。

腹圧性尿失禁に対するテープを用いた手術や、前立腺肥大症に対する手術など、目的に応じたいくつかの方法があります。体への負担や効果、リスクをよく説明してもらい、自分の価値観や生活スタイルに合わせて選択していくことが大切です。

■自分でできる尿失禁対策

「不安だから」と頻繁にトイレに行きすぎると、膀胱が少しの量で「限界だ」と感じやすくなり、かえって尿意が頻繁になってしまうことがあります。一方で、我慢しすぎも膀胱に負担をかけます。

医療者と相談しながら、自分にとって無理のない間隔を決め、そのリズムでトイレに行く「膀胱トレーニング」を行うこともあります。あらかじめ休憩場所を確認してから外出するなど、小さな工夫の積み重ねが安心を生みます。

・食事と水分のバランスを考える

辛い料理やカフェインを多く含む飲み物、アルコールは、膀胱を刺激して尿意を強くすることがあります。完全にやめる必要はありませんが、時間帯や量を意識するだけでも、症状が変わる場合があります。

逆に、水分を怖がって極端に減らしてしまうと、尿が濃くなって膀胱を刺激したり、感染のリスクが高まったりします。喉の渇きを感じる前から少量ずつこまめに飲み、全体のバランスを整えることが大切です。

・運動/体重/便秘のケア

軽いウォーキングやストレッチ、無理のない筋力トレーニングは、骨盤底筋に限らず、体全体の血流や筋力維持に役立ちます。急激なダイエットではなく、少しずつ体重を整えていくことは、骨盤への負担を減らすことにもつながります。

便秘がある人は、食物繊維や水分を意識した食事、適度な運動、必要に応じて薬の力を借りることも考えましょう。毎回強くいきむクセを減らすことも、骨盤底筋を守る上で重要です。

■女性のための尿失禁対策

妊娠中や産後は、体型やホルモンバランスが大きく変化する時期です。お腹が大きくなるにつれて骨盤底筋にかかる負担は増え、出産ではその筋肉が急激に伸ばされます。そのため、産後しばらく尿もれが続く人は珍しくありません。

大事なのは、自分を責めないことです。「母親として失格」などと考える必要は全くなく、むしろよくある身体の反応と捉え、産科医や助産師、必要に応じて理学療法士など専門家に相談しながら、できる範囲の骨盤ケアを続けていくことが大切です。

・更年期以降の不調と上手に付き合う

更年期は、ホルモンの変化によって心身にさまざまな症状が出やすい時期です。ホットフラッシュや気分の落ち込みだけでなく、膀胱や尿道の粘膜のハリが少しずつ失われていき、その影響で尿失禁が目立ってくることがあります。

この時期の尿失禁は、「歳をとった証拠」と暗くとらえるのではなく、「体が変化しているサイン」と受け止め、婦人科や泌尿器科で相談してみる価値があります。ホルモン補充療法を含め、体全体のケアとセットで考えていくと、症状の感じ方が大きく変わることも少なくありません。

■男性のための尿失禁対策

中高年以降の男性にとって、前立腺肥大は身近なテーマです。尿の勢いが弱い、出始めるまでに時間がかかる、夜間に何度もトイレに起きる、といった症状が続く場合、医師に相談することで、薬や手術を含めた様々な選択肢が開けます。

尿失禁が出ている場合も、「もう年だから」と片付けてしまわず、前立腺を含む尿路全体の状態を一度きちんと確認してもらうと安心です。

■心への影響と家族・周囲との関わり方

尿失禁は、身体の症状であると同時に、心にも大きな影響を与えます。「もし人前で漏れたらどうしよう」「匂いがしていないだろうか」といった不安が積み重なると、外出や旅行、趣味の集まりを控えるようになり、生活の楽しみが少なくなってしまうことがあります。

「誰にも言えない」と感じるかもしれませんが、実際には同じ悩みを抱える人は想像以上に多くいます。尿失禁は決して特別なことでも、恥ずかしがるべきことでもありません。身体の変化に対して、少し勇気を出して情報を集め、医療や周囲の助けを借りながら向き合うことは、決して悪いことではないのです。

・家族や介護者と話し合うときのポイント

家族に打ち明けるときは、「失敗した」と責める言い方ではなく、「最近こういうことで困っているので、こうしてもらえると助かる」という形で具体的に伝えると、相手も動きやすくなります。

介護が必要な場面では、トイレに行きやすい服装にする、トイレまでの動線をシンプルにする、夜間に足元を照らすライトを置くなど、小さな環境調整が大きな安心につながります。

公的機関や専門学会のサイトには、家族や介護者向けの情報も整理されています。たとえば、日本泌尿器科学会や日本排尿機能学会の一般向けページ、厚生労働省の健康情報ページなどには、尿失禁や高齢者の排泄ケアについての解説が掲載されています。

■尿失禁に関するよくある質問

Q1. 尿失禁は年齢のせいだから仕方ないのでしょうか。

A. 年齢とともに起こりやすくなるのは確かですが、「仕方ない」とあきらめる必要はありません。生活習慣の調整やトレーニング、薬や手術など、原因に合わせた対策をとることで、症状を軽くしたり、不安を減らしたりできる可能性があります。

Q2. 水分を減らせば尿もれも減りますか。

A. 極端な水分制限はおすすめできません。脱水や便秘、感染症など別の問題を招くことがあります。どのくらいの量が自分に合っているのかは、持病や体格によって異なるため、かかりつけ医と相談しながら調整していくのが安全です。

Q3. 骨盤底筋トレーニングは自己流でも大丈夫ですか。

A. 自己流でも一定の効果が期待できる場合はありますが、力を入れる場所を間違えると、十分な効果が得られないことがあります。不安なときは、医師や理学療法士、看護師などに一度確認してもらうと安心です。

Q4. 市販の尿もれパッドだけに頼っても良いのでしょうか。

A. パッドや吸水パンツは、とても頼りになる道具です。しかし、それだけで原因そのものが改善するわけではありません。生活の自由度を高めるために活用しつつ、必要に応じて専門家の診察を受け、長い目で見た改善策も同時に考えていくことが理想的です。

Q5. 子どものおねしょや昼間の尿もれも尿失禁ですか。

A. 子どもの場合は、成長段階や心の状態によって意味合いが変わります。ある年齢までは自然な過程の一部として見なされることもありますが、気になる場合は小児科や小児泌尿器の専門医に相談すると安心です。

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